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少年まんがの人気漫画「NARUTO−ナルト−」60巻を無料で試し読み!?

      2017/10/29

『NARUTO−ナルト−』のアニメ&映画もオススメ!!
少年まんが『NARUTO−ナルト−』あらすじ 60巻 ネタバレ
無料試し読みも紹介であらすじを全巻ネタバレ!
人気少年まんが『NARUTO−ナルト−』の結末まで60巻をネタバレ!

NARUTO−ナルト−60巻あらすじ

 




「NARUTO−ナルト−」60巻あらすじとネタバレ

「NARUTO−ナルト−」60巻あらすじ

六体の尾獣を相手に奮戦するナルトとビー。二人を援護すべくカカシとガイも駆けつけるが、ナルトは四尾に飲み込まれてしまう。その体内で孫悟空と名乗る尾獣本体が現れ!? 一方、ついにサスケにも動きが…!!




「NARUTO−ナルト−」60巻 ネタバレ

ナンバー566 眼と獣

八尾が巨大化して尾獣八巻きで
あたりの森をなぎはらいました。
環境破壊・・・っ!

状況は、五影がマダラをおさえているそうで
五影がそろってるからそうでなくては困る
というシカクさんの意見におおいに賛成。
そのための五影でしょう。
第1第2部隊はもう少しで敵をせん滅
第3はあと1人の穢土転生を封印したら
忍刀七人衆封印完了。
第5部隊は優勢。
各部隊ケリがつきしだいナルトたちの増援へ
いくことに。

尾獣八巻のあとは広大な荒れ地に・・環境破壊っ。

森がなくなったので敵の姿が丸見え。
倒れている元人柱力たちを墨分身で卍固めと
墨をはく八尾。

封印術 億怒端数煩流奴(オクトパスホールド)

漢字考えるのも楽しいだろうなあ。

墨が体全体を追おうと動きがとまるそうで
そのあと杭を引き抜く作戦。
だけどカウントダウンが終わる直前に
敵がパワーアップ。
こんなときでもナルトとビーの会話は
なんか笑える。

尾獣化した敵におされるナルトと八尾。
強アルカリ液にふれると皮膚をとかされ
八尾でも痛そう。

ナルトにマダラが手を伸ばした瞬間に
カカシ先生とリー先生が!

マダラの瞳力と尾獣に
カカシ先生の写輪眼は
どこまでいけるか。

でも先生たちきてくれなかったら
ほんとに危なかった。

ナンバー567 木ノ葉の里の人柱力

最初からものすごく久々のサスケ。
サスケ、出陣!!!
と、このページだけなのは
サービスショットだからか・・。

カラー表紙は人柱力がずらり。

そしてこちらもお久しぶりの水月と重吾。
状況を知らないのでサスケと香燐がいっしょに
いると思ってます。
重吾は二人を心配してますが水月は二人の邪魔を
するのが刀集めの次に楽しみだそうで
とりあえず二人を探しに大蛇丸のアジトをまわることに。

ナルトのところにやってきたカカシ先生とガイ先生。
ナルトのわけのわからない説明をきいて
「右目が写輪眼 左目が輪廻眼 左胸にペインと同じ杭か」
と即座に理解するカカシ先生、さすがつきあい長い。

そこへさっそくおそってくる五尾。

ビーをかばう八尾を心配するビーと
ビーのことを反対に心配してくれる八尾・・!

五尾はトビを狙おうとして鎖でしばられ
『苦しい・・この私が・・こんな奴に・・』と
尾獣のコントロールはできていないよう。

その声がナルトにもきこえ
「オレたち尾獣にもちゃんと感情がある
ああいう扱いをされるのを見るとさすがに腹が立つ・・!」
という八尾に、「ケッ!何を今さら」と忍たちが
ずっとやってきたことで、八尾とビーが
特別なだけだという九尾。

「フン どうだかな 九尾
オレはわかってんぜ ・・九尾・・お前・・」

九尾、実はけっこうナルトに心開いているのを
八尾はお見通しか。

八尾にさっさとやっちまえと自分は寝るという九尾に

「狐が狸寝入りしてんじゃねーぞ」

って、八尾と九尾の口げんかおかしい。
ナルトも笑ってたら、カカシ先生に注意されました。

どれがどのペインの術をつかってくるかまずは確認
といわれても、人の顔を覚えるのが苦手がガイ先生には
全部同じに見える、、。

チャクラの術をつかってこない理由を
すでに対処法の分かっているペインの術を
わざわざチャクラを割いてまでつかわないようで

「・・はたけカカシ よく見抜く・・
いい眼を持ってるな・・」

とマダラにまで認められてる。
続いて六尾と四尾を出してきて
ふきとばされるみんな。
ナルトが九尾チャクラで分身しようというのを
とめるビー。
これ以上使うと危ないからですが
「ビーお前まだきづかねーのか?」と八尾。

「そんだけ分身してりゃ とっくにナルトは
瀕死のハズだ
そうなってねーってことは九尾が
ナルトのチャクラを取ることを
途中で止めてるってことだ!」

「なあ・・九尾
お前らに何があったか知らねーけどな」

ナルトに言われた言葉を思い出す九尾。

『・・なあ・・九尾 オレはな・・
いつかおめーの中の憎しみも
どうにかしてやりてーと思ってる!!
・・尾獣と一緒に居ることが不幸せだと
勝手に思い込むんじゃねーよ』

そして飲み込まれそうになったナルトの危機に
ついに九尾動く!!・・よね。

ナンバー568 四尾 仙猿の王

サルの口の中にのまれてしまったナルト。
ガイ先生とカカシ先生もそれぞれの戦闘で
精一杯。ナルトを助けようとしない九尾に
ナルトがどうなってもいいのかよという八尾。

九尾は今までの人柱力の面々を思いだしますが
みんな自分を従わせたり抑えようとしたものばかり。
そんな中でナルトだけが、九尾の中の憎しみも
どうにかしてやりたいと思ってると言ってくれて
いました。

四尾のサルと対面したナルト。
サルは孫悟空という名で孫悟空に対しても
普通に接するナルトに四尾も一目おいたよう。
九尾の名もクラマだとおしえてもらい
尾獣を力としかみていない人間への不満をもらす
孫悟空に自分も人柱力としてさびしい想いをした
ナルトは少し共感。
両親と師匠の形見のナルトという名を大切に思い
自分は誰でもないというマダラが尾獣たちをいいなりに
させているのが許せない、ビーと八尾が友達みたいに
仲良しなのをうらやましいというナルトに
四尾の心も動き、孫悟空も味方に・・!

このやりとりをずっとみてる九尾もいいかげん
ナルトに観念しちゃえばいいのに。
時間の問題ですね。

ナンバー569 意思の証明!

四尾の孫は基本人柱力の人間を信じないことに
していてナルトが自分を助けても味方になるなんて
思うなと釘をさしますが「今はそれでいい」と
笑顔をみせるナルト。

そしてあいかわらず静観している九尾。

『ナルト・・ワシはずっとお前のしてきたことを
見てきた ・・だからお前も分かっているハズだ
お前がワシに・・ワシ達尾獣に何を語ろうとも無意味だ
本心は伝わって来ん』

孫の中にとらえられたナルトは自分を吐かせるために
吐く→食べすぎと考えて多重影分身の術でお腹いっぱいに
して見事吐かせるのに成功。
(でもルフィとかトリコみたいな底なし胃袋の持ち主
だったら通用しなかったね。)

四尾から首に刺さっている杭を抜くよういわれるナルト。
輪廻眼外道の使う魔像の鎖で縛られているそうで
なんとか引き抜こうとするものの自分も一緒に
縛られてしまいました。

まだそのままの姿勢で傍観中の九尾。

『結局今まで通り・・』

ナルトの幼いころから今までの思い出が次々と。
絶対に諦めず、昔は嫌われた里のみんなから
英雄扱いされてもらえた日・・。

『ナルト・・お前が

ワシ達尾獣のやめに・・

本気で何かしてやりてーと

本心で思うなら・・

今まで通り・・行動で示し証明しろ!!

それがお前だろ!!!』

ナルトは内側から外へ押し出す作戦で
蛙たたき!!

九尾、なんだかんだいいながら
もうナルトのこと信頼しちゃってるじゃん!

ナンバー570 九喇嘛

孫悟空の杭を中からおして抜いてやったナルトをみて

「そう・・それがお前だ!!」

と思う九尾。

杭は抜けたけど孫を縛る鎖は抜けないまま。
あの杭は人柱力の体にチャクラを一時縛り付ける
もので、孫のチャクラは面の男が外道魔像を介して
握っているとのこと。
それをきいたナルトは、それじゃお前を助けたことに
ならないと叫び、その言葉が本気だとわかる孫悟空は、
ナルトに渡したいものがあると手を出せ、と
拳と拳を合わせるふたり。

「いいものだ・・そのうち役に立つぜ」

ナルト、笑顔!

四尾はまた吸い込まれ、マダラはさらに尾獣を出し
ナルトはチャクラ不足でへろへろ。

「力を貸してほしけりゃ
そうしてやらんこともないぞ・・ナルト」

と声をかけてくる九尾。
その前に、「向こうのマダラん時はサンキューな」
とお礼をいうナルトにびっくりの九尾。
マダラよりましだとおもってそうしただけで
今回もお前の戦いをもう少し見てみたくなっただけ
だと素直じゃない。
だけど檻の隙間から拳を出す九尾。
綱引きはやらなくていい・・とチャクラを
わけてくれました!!

ナルトも笑ってますが九尾も「ふん」と言いながら
笑ってるようにみえる!!!

チャクラをもらったナルトは
サポートにまわれという八尾に

「お互いすでにツーマンセル同士だろ」

と九尾とともに戦うことに。

なんと一話目の回想シーンが!!
イルカ先生の言葉をうけて
こんな場面に繋がるなんて。

「今はもう・・バケ狐じゃねェ・・

おめーは 木ノ葉隠れの里の

オレとコンビの九喇嘛だ

さぁ行こうぜ!!!」

長かったなあ、ここまで。
あとから名場面ランキングを選んだら
残りそうなところです。

ナンバー571 尾獣モード

九喇嘛と心が通じたナルト。

尾獣玉を5つもだされ
カカシ先生は神威をガイ先生は八門を
つかおうとしていますがそれじゃ命がけ。

そこを助けにはいって尾獣玉をはじくナルト。
襲ってくる尾獣たちも蹴散らし杭の場所を
みつけました。

初めての尾獣化でリンクは完璧ではなく
持つのは5分、でもそれで十分というナルト。

全員の力を一つに集中し巨大な尾獣玉を
出してくるのをナルトと九喇嘛も同じ力で
相殺するつもり。

怪獣総進撃に一人で(九喇嘛といっしょだけど)
立ち向かえるヒーローのような姿に
なってます。

マダラに対抗するにはこのくらいないと
はなから無理でしょうし。

ナンバー572 九つの名前

尾獣玉と尾獣玉がぶつかって
上にはねあげました。

「・・やっぱ九尾強え~~!!」

って八尾が思ってるのがおかしい。

杭を引き抜いて全員助けるというナルト。

孫のときよりもさらに尾獣たちの
深層心理の奥深くに入ったらしく
そこには尾獣だけじゃなく人柱力まで。

よく来てくれたな、と挨拶する元四代目水影を
みて、涙と鼻水をボロボロ流し
「オレよりもチビでカギで弱そうなのに
人柱力としてガンバってきたんだろうなぁ・・」と
同情モード。おいしいラーメンの味も女の子とのキスの
味も知らずに亡くなって・・というと

「おまえも

女の子とのキスの味は

知らねーだろ!」

と九喇嘛がつっこむくらい
すっかり仲がよくなって・・。

孫が出ていく前に、六道仙人が言っていたのが
たぶんナルトで、ナルトがみんなも助けようと
ここにくるからそのときはよろしくなと
みんなに言っていて、その言葉をうけて
ナルトに聞かせ渡すものを約束して
ここにいるとのこと。

そしてみんなの名前を教えてもらいました。

二尾 又旅(またたび) 二位ユギト
三尾 磯撫(いそぶ) 元四代目水影 やぐら
五尾 穆王(こくおう) ハン
六尾 犀犬(さいけん) ウタカタ
七尾 重明(ラッキーセブン重明) フウ

みんなと拳をかさねるナルトをみて
過去を思い出す九喇嘛。

守鶴から九喇嘛まで九尾に囲まれて
別れを告げる仙人。

「離れていてもお前達はいつも一緒だ
いずれ一つとなる時が来よう・・
それぞれの名を持ち・・今までと違う形でな
そして私の中に居た時と違い正しく導かれる
本当の力とは何か・・その時まで・・」

まだ幼くて小さい

九喇嘛が涙を流してる・・。

『長すぎなんだよ じじい』

こんなに長い待たされてその間
人間たちにひどい扱いばっかりされて
ひねくれてしまうのは当然か。

「お前らもそう思うだろ・・ナルトはじじいの・・」
「そうね・・」「う・・うん」「ああ・・」
「だな・・」「ですね・・」

全員の杭を抜くことに成功。

九尾までコントロール下においたことを
認めながらもまだ長続きはしないようなので
今まで通りだというトビに

「今まで通りじゃねェ・・・

難しい名前

一度にたくさん教えてもらったからよ!!」

ナルト、一話すすむごとに
確実に進歩してる。

九喇嘛の小さいころの涙とか
本当に意外で驚きました。

ナンバー573 輝きへと続く道

ナルトの成長をまのあたりにして
年をかんじるガイ先生とカカシ先生・・。
まだまだ青春しててください。

ナルトを前にしたマダラにも
ナルトの変化が感じられるらしい。
思わず体から流れる汗・・雨?
「オレがあんな奴ら相手に汗を流すことなど
あるハズがない!!」とおもいつつ焦りはかくせない。

「ナルトはただのサスケへの当て馬・・・
オレにとっては余興でしかないガキだったハズだ!!
あいつの力は把握していた・・!
この違和感は力からくるものではない・・!
なら何だというのだ!?いったい何が・・!?」

でも、この戦争より後 過去も未来もない・・存在すらも・・
すべてが無意味になるのでそんなことはどうでもいいと
思うマダラ。

九尾の力は離れたシカクたちにも感じられたようで
ナルトとビーとカカシ ガイがたった4人で戦っていることを
増援部隊全員の頭の中に語りかけてくれと
いのいちに頼むシカク。
ものすごい負担がかかるのは承知のうえで
10秒ならとひきうけるいのいち。

全員にナルトたちが頑張って戦ってくれていて
みんなもその熱い思いに
加わってくれと訴えるいのいち。

「その皆の強い想いが・・・

この戦争への勝利への予言だ!!」

鼻血がでて息も切れ切れ。
10秒が限界だったはずなのに20秒もかけて
つたえてくれた強い思い。

ヒナタ、キバ、シノ、チョウジ、シカマル、いの
サイにリーにサクラたちそれぞれがナルトのことを
思い、自らも力になるため雨の中を走る!

ナルトを追いかけるのではなく横で同じ歩幅で
歩きたいと思うヒナタ、デブキャラからすらっとチョージ
になった(?)チョウジw、今日だけじゃなくいつも熱いリー
仲間という感覚を実感できるようになったサイ
ナルト一人じゃなく今度こそみんなで戦おうと思うサクラ。

たくさんの足跡の残る地面に雲の切れ目から陽が
さす瞬間も・・。
しかしまだ雨が降り続け雷もきこえる中に
立つのはサスケ・・・!

サスケは・・手ごわそう。
大きな見せ場でもありますし。

マダラ、ナルトのことをその程度にしか
思っていなかったのは、まだ負けてないけど
後々の敗因の一つになりそうな気がする。
当て馬ってナメすぎ・・。
ナルトがそうみえたのも
しかたないところもありましたが。

ナンバー574 闇を見る眼

サスケの自作ブロマイドをみて
かっこいいとときめくのと
自分を殺そうとした恨みをぶつけるのと
(でも踏めない。)
交互にするのを繰り返す香燐。

見張りにかわいそうな人にみられてるけど
ブロマイドの下には脱出用の道具。
(でもカッケーってやってるのは
本心からだからうまく欺けるんだろうねw)

重吾と水月はサスケをさがして大蛇丸のアジトへ。
重吾は君麻呂との約束だけど水月が鷹にいるのは
本当にサスケと香燐の邪魔をしたいだけで・・
全てのものをぶったぎって二つにしたい衝動に
かられると危ない発言。
水月にいわせればサスケのほうがろくでもないを
通り越してヤバイそうですが。
何かをやろうとすると必ず水をさす重吾をキライだというと
襲ってきた重吾がおそってきてその反動で壁に穴があき
大蛇丸の隠し部屋を発見。
その資料をみて顔いろを変える水月。
今の戦争をも左右しかねないという内容の巻ものを
サスケへの手土産にともっていくことに。

そのサスケは、サスケをおってきた白ゼツたちを
須佐能乎で一掃。

「・・戦争だ・・倒・・せ・・敵を・・」

という言葉をきき

「トビの奴・・仕掛けたようだな」

とつぶやくサスケ。

「キラービー・・うずまき・・ナルト・・を・・捕えろ・・」

憎しみは全部俺にぶつけろといっていたナルトの
いうとおり、一番に殺してやると思うサスケ。

『お前もオレと同じ 孤独の痛みを知る者だ
そして・・その痛みが人を強くする
だからこそ・・この繋がりを断つことで
オレはさらなる強さを手に入れる!!』

「忘れたかナルト・・本当の強さが何なのか・・」

『腐れきった忍世界からうちはを決別させる感覚
ある意味お前達木ノ葉がずっと望んできた事だ
昔からうちはを否定し続けたお前達の望み通り
お前達の記憶からうちはを消してやる
お前達を木ノ葉の全てを殺す事でな!
つながりを全て断ち切る事こそが浄化!
それこそが本当のうちは再興だ!』

「オレもお前の所に行くとしよう・・

お前を切りに!!」

残った白ゼツを倒し目をおさえるサスケ。

「いい眼だ どんどんなじむよ 兄さん」

『・・この兄さんの眼に焼き付ける光景はことごとく・・
酷たらしく・・悲しく・・重いものになる・・
だがそれが正しいんだ・・
見ていてくれ 兄さん・・』

サスケはあいかわらずとらわれているまま。
誰の言葉も届きそうにもないけど
イタチはどこへ。

ナンバー575 石の意志

マダラVS五影。

木遁・花樹界降臨で一瞬であたりが森に。
その力に驚く五影たち。
さらに火遁・豪火滅失をだし
倒れてしまう土影様たち。

年かを感じる土影様の前には一個の石・・。
若かりし頃、岩隠れの石を磨かされていたときのことを
思いだしました。忍里の堅い意志の象徴・・だけれど
とりかえてもかまわないただの石。

「肝心なのは己の中の意志じゃ」

土影・・オオノキの意志は世界を変えうる力も
秘めているが気をつけないと無くなることがある。
壁にあたるうち、それを捨て言い訳しかわりに
憎しみを拾うことにもなりかねない。

「いいか お前の意志・・

捨てずにステキにステップじゃ!!」

それを思いだして立ち上がる土影様。

「なにが・・“やはり年か・・”じゃ・・

言い訳して・・いいわけあるか!

・・じゃぜ」

このダジャレを組み込むあたりもいっしょに受け継いだらしい。

塵遁・原界剥離の術で火をとめました。

初代 火影の顔をみて驚く五影たち。
マダラより強かった初代火影とそのふたりを
融合したコレは切り札とカブトは自信満々。

そしてサスケがイタチとすれ違ってしまった!
イタチのことを知らないので驚きの表情。
これは・・サスケはまずこっちへいくよね?

NARUTO−ナルト−の59巻へ      
 

 
NARUTO−ナルト−の61巻へ
前回と次回のネタバレです↑↑
 

 



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