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      2017/11/10

『妖怪アパートの幽雅な日常』のアニメもオススメ!!
少年まんが『妖怪アパートの幽雅な日常』あらすじ 9巻 ネタバレ
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人気少年まんが『妖怪アパートの幽雅な日常』の結末まで9巻をネタバレ!

妖怪アパートの幽雅な日常9巻あらすじ

 

 



「妖怪アパートの幽雅な日常」9巻あらすじとネタバレ

「妖怪アパートの幽雅な日常」9巻あらすじ

文化祭に向けて盛り上がる夕士(ゆうし)たち! だが、英会話クラブでトラブルが発生! 新入部員・山本小夏(やまもと・こなつ)とのいさかいから青木(あおき)先生を巻き込んで大変なことに…。赴任してきた二人の教師、千晶(ちあき)と青木の性格の違いが人を信じることの意味を夕士に教える…!




「妖怪アパートの幽雅な日常」9巻 ネタバレ

松茸。
土瓶蒸し~!!こないだ飲み行ったとき食べた(飲んだ)よ~!!
うんうん、美味いよね~秋の味覚だよね~とうなずきながらのスタート。
しょっぱなっから、今回は長谷が居ます。
長谷の宿題の話題から、長谷父「カミソリ慶二」の描写へ。
ちょっと、稲葉くん。君、長谷父のこと知りすぎていませんか?
普通親友のお父さんの着てる服とか時計とか、何ができるかなんてそうそう知ることありませんよ?長谷は父の話題キライみたいなので、やっぱりこれって、本人からとか、その周りの人から聞いたって事なんでしょうね。
長谷家に遊びに行ったとき、長谷待ちしてる夕士にちょっかい出してる長谷パパ。息子が嫌がるのを知っててべったりってこともあったでしょう。そんで夕士もそんな長谷パパの会話を楽しんでいて、「また今度ゆっくりお話聞かせてほしいっス」なんていった日にゃ、長谷のオーラはきっと真っ黒ですよ。(しまった、長谷へたれ説へ脱線)

文化祭。
長谷、はりきって、夕士のお迎えですよ。
駅前にバイクで乗りつけ、夕士を後ろに乗っけてご満悦。(え?ちがった?)
夕士をエスコートしつつ、自分の彼氏を学内中見せびらかしてご満悦。(ち、ちがった?苦笑)
頭の中「一番は夕士」な長谷は、きっと稲葉よりの女無用な存在へ。(爆笑)
そして、夕士を学内外でつきあいのある(手を回してる)後藤や北条と引き合わせるわけですが、これってはっきり言って夕士自慢ですよね。
今思えば、長谷はアパートへ入りびたりで、夕士の関係者情報を把握してるけど、夕士が長谷の学校の友達とかと合うのって、今回が初めてなんですよね。
バイト、修行、学校、アパートでほのぼの、位しか夕士の日常って無いから。(苦笑)
そんな淡白な夕士の気を引こうと長谷も必死なわけですよ。だって、次は千晶と対面なんですから。手の内見せるのは対千晶戦への布石ってことなのか!?

千晶の白ラン。
夕士のほうの文化祭。出し物は田代たちの独断で男子学生服(学ラン)喫茶。
そうきましたか。よく考え付いたよ田代サン。
でも、そのまえに、稲葉いろいろ失言多すぎ。もとから千晶とのことを振られるたびに余計な一言を言ってしまい墓穴を掘っていましたが、今回特に多いですね。(苦笑)
そして、ダーリン。ダーリンはクラス公認の「千晶係」に。
目の保養だから、くっついちゃってていいよ稲葉。……ってことでしょうか。
確かに、女の子に「大丈夫~?」って心配されるより、稲葉に「ホラ、つらいんだろ。俺の肩に手回せよ」って言われたほうが千晶的にもいいんだろうしね。
それにしても、姫抱っこされる千晶。稲葉も姫抱っこされてますが、なんか千晶と稲葉ってどっかかぶったところあるんですよね。稲葉の親友に長谷、千晶の親友にマサムネみたいな。千晶の周りになかなかバラエティに富んだダチがいるように、稲葉の周りには妖怪から人間まで入り乱れの癖のある大人が傍に居る。
境遇は違うけど、ちょっと似たもの同士なのかもしれません。
さて、話は千晶の白ランに戻りますが、なんか千晶は嫌がってマスが、話はどんどん進められ、夕士に慰められる千晶。
ここで注目すべき点は、クラスで話し合いのとき、夕士の傍に千晶が定位置のように居るってこと。夕士がぽんぽん肩たたけるところに千晶はわざわざ居るわけですよ。
そんで、給水塔の上。やっぱり夕士の隣に千晶はいるわけです。
むくれる千晶に稲葉はじじむさく女どもに付き合ってやれよと説得したり、慰めたり。稲葉って結構千晶に関しちゃ交渉上手で、ちょっとほめたりおどけたりで落としちゃう。
胸倉つかまれてても余裕な稲葉に、千晶はそのまま押し倒してもよいと思います。
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「白ラン、あんたならバッチリに合うって」
笑いをこらえる稲葉に渋面を作る千晶。
「……おい、余裕だな稲葉」
「ぷくっ、だって前髪おろして真っ白な学ランだろ~? ……なんか、すげーって。似合いすぎて!」
「ほ~お、似合いすぎて笑えるってか? ん?稲葉クン、君状況わかってないね」
「ははっ、えっ? のわっ」
そのまま押し倒される稲葉。千晶の顔が近づく。あと数センチというところで、ふと接近はとまった。
「稲葉」
「ん?」
「小人は出てこないよな」
「あ……。うん。一応出でてくるなよ~って俺が思ってれば出てこないし。一応俺のプライベートは守られていると思うけど」
「……なら、いい」
安全確認をしてから千晶は稲葉に唇を押し当てた。
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こんな感じかしら。
もう、いちゃいちゃしててくれ!

いじめです。
「これは……イジメか?」キョトン。な夕士がめっさかわいい。
そして稲葉の周りには男前な女だらけ。
素敵なクラスメイトや先輩に恵まれて、夕士は幸せ者ですぞ。
でも、実際困ったちゃんはどの世界にも居ますから。学生のうちに揉まれておけばいいんです。社会に出て初めてぶつかったらきっと悲惨でしょうしね。
でも、刃物はいけません。
夕士もこりゃあかんと思ったわけですが、誰が犯人かわからない。岩崎と桂木情報により、初めてクラスメイトの変貌に目が言ったわけです。
ぶっちゃけ、夕士は気づいてなかったわけですよ。数少ないクラスの男子の存在に。
以外と視野の狭い夕士。
きっと目に入る範囲しか興味ないんです。
田代ちゃんたち、岩崎、桂木、上野、そして千晶で完結しちゃってる。(苦笑)
かわいいじゃないですか。
それはそうと、切れてしまったリュックはその後どうしたのでしょう?
ってことで想像してみる。
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「じゃぁな、千晶」
「あぁ、あ、待て稲葉!」
「ん?」
「それじゃぁもう使えないだろう」
「え、あぁ。まぁ、片方は大丈夫だから帰る分には持つと思うし。でも、これっきゃないから、帰りにどっか寄るよ」
「放課後まで時間つぶしてたらおごってやるよ。お前に取っちゃ不慮の事故だもんな」
「マジ?! ラッキー。だけど、あんた体調よくないだろ。疲れた顔してるぜ?」
「いや、いいんだ。それに、お前そのリュックのメーカー、懐ピンチになるだろう」
「あ、やっぱり結構するモンなんだ。ダチにもらったから値段知らねぇんだよ、俺」
「…………随分気前のいいダチだな」
「ウルトラスーパービジネスマンの息子で、家柄もすごい」
「ほ~お、なら負けるわけにゃいかねぇな~」
「ぷっ、なに張り合ってんだよ」
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そんなこんなでいちゃついてるといい……。(苦笑)
一緒にお買い物デートだ!
でも、千晶先生!夕士に個人情報漏らしちゃダメよ~。まぁ下手なウソより夕士の人生に
踏み込んだ仲だから、これが今の千晶と夕士の距離なんだろうけどね。

悪人探し。
さて、夕士は自ら悪人探しを始めます。プチを使って。久々にフール登場。
かなりコントロールできるようになった夕士。ブックマスターっぽくなってきました。
犯人富樫、なかなか暗いことやってます。
夕士説得を試みますが、説得の言葉に「……あんまり(千晶に)心配かけてやるなよ」って、本音がポロリ。どっちかって言うと千晶のための富樫説得になっている夕士。(笑)
富樫千晶に劣等感持ってるのに油注いでますよ。
そんで、千晶のこと上辺しか見ていない富樫に頭にきて、つかみかかちゃう夕士はちょっとステキでした。身内に対する悪口はほんとむかつくもんです。
グッとこらえて、ちゃんと客観的に見ようと落ち着く夕士。成長してますね。
富樫には助けがいる。昔の自分に長谷がいたように……と千晶の元を訪れる夕士。
富樫に長谷のような友達はいない。ならば、救うことができるのは担任の千晶だけだ。
そう判断したんですな。
だから、千晶に直談判。プライベートさらけ出せと容赦ないです。
千晶に拒否権は与えません。男前です。

カオルさん。
うわさのカオルさん。病院で夕士が出てくるのを待ち伏せしていました。
千晶のいとこオーラ全開で缶コーヒーをおごります。餌付けです。
そして、夕士に千晶暴露話をいろいろと披露。
「ナオミは、ずいぶんお前のことを気に入ってるようだ。……」って教えてもらったときの稲葉の顔が見たかった!! なんでそこで台詞をとめてくれなかったんだ薫さん!
もしとまっていたら……
ちょぴっとテレながら「あ、俺も先生のこと気に入ってるっス。先生が担任でよかったなって」くらいは言ってくれたと思うんだけどな~~~。そんで「両想いってか? ハハハのろけかよ」とか言われてアワアワすればいいのに。
ここでのポイントは、電話番号交換してるところでしょうか。
夕士はアパートの電話番号教えたんだろうケド、どうなんだ?
もし、薫さんが電話してきたときに電話を取ったのが画家だったら……とか、龍さんだったら……、骨董屋だったら……、古本屋だったら、長谷だったら……って考えると妄想がつきません。楽しそう。

似合わねぇ。
白ラン完成。学ランは自腹での修復命令。でも学校から帰ってその足でクリーニング行って出来上がりをもってこいなんて酷過ぎますよ田代さん。
そんで「あンた、いかにも(ブレザーが)似合わないって感じ~」と言われる稲葉。
長谷にも同じようなことを言われている。
長谷は夕士にドレスシャツを着せネクタイを締めてジャケットを着せたらしいけど、ちょっとまって、それって稲葉に長谷が着せたわけですよね……。
執事よろしくシャツを後ろから羽織らせボタンを留め、ネクタイを締めジャケットを着せたわけだ。似合わないだろうと思いつつも。
つまり、長谷は稲葉を着せ替え人形にすることに意味があったわけだ。
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「う~ん、前からだと結びにくいな」
「いいよ、自分でやってみるし」
「いや、俺が後ろに回ればいいんだ」
これで堂々と後ろから抱きしめられますよ、長谷。
「……こっちのほうが難しくねぇ?」
「ん~? そんなこと無い」
「……髪の毛がくすぐってぇよ」
「カッコ良く絞めてやってんだから我慢しろ、よ!」
「ぐは――――っ、く、苦しいって長谷!」
「おっと、わりぃわりぃ」
「お前わざとだろ」
「うん。わざと」
「長谷~~~」
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こんなことしながら、いちゃついてらいいな。

オーラで物を言う男。
とうとう千晶先生が話はじめます。
ちゃんと考えてくれ。重い話を突きつけて、教室を退場。
残された子達呆然。
田代ちゃんも、話をして心が消耗しきった千晶ちゃんをみて、さすがに「そんな顔もステキ」とはいえません。困惑顔で稲葉に話しかけることくらいしか。
千晶係の夕士は席を立ちます。少しは自分が言わせたって自覚があったんでしょうね。
夕士、ホルスの目を使わずとも給水塔の上にいる千晶を一発で発見。
やっぱり千晶レーダー内臓なんでしょう。
ブルー入ってタバコをふかしているところに、足音がやってきて横に座ります。
振り向かなくてもわかります。だって、「いつもの場所」ですから来るのは一人しかいませんからね。それを当てにして給水塔にのぼったんでしょうね、千晶先生。
大人だって、ブルーなときは誰かに慰めてもらいたいものです。千晶先生の場合、その「誰か」が稲葉だったわけだ。あ、なんか愛を感じますね。(苦笑)
稲葉が来てくれたことにホッとして、自虐ネタまで披露する千晶。
夕士、そこでどう慰めたらいいか結構必死に考えたと思います。
相手が長谷とかクリなら頭なでてやったり、ギュってだきしめてやったり……とか考えたと思います。でも千晶大人だし……とか考えて、結局頭をぐしゃぐしゃとかき回すことにしたんでしょう。
まぁ、確かにこんな慰め方も初心で良いと思いますが、あえて言わせていただこう。この場合の慰め方は「ほっぺにチュー」でしょう!!(爆笑)
意外性があって、千晶目をぱちくりさせますよ。
そんでブルーな記憶が一気にまっしろにリセットですよ。
ほっぺにチューの後、脱兎のごとく教室へダッシュする稲葉。「え? ええっ?」とほっぺ擦りながらぽかんとする千晶。やっぱこれでしょう。
……なんて妄想はさておき、教室にもどったら戻ったでセクハラを受ける夕士。
千晶の髪が乱れてるからってそっちに結びつけるところが若いな~。(苦笑)
ま、千晶先生はオーラで物を言う男なので、そうゆうことしてたらそうゆうオーラがでてますよ、きっと……。

文化祭本番。
3-Cの前、夏コミのように(冬コミも同じだが)ガムテープで先頭をきめ、壁沿いに二列で客を並ばせる。最後尾の人にはちゃんと最後尾のプラカードを持ってもらって、列が長くなってきたら「一歩ずつつめてお並びくださ~い」って言うんだろうな……。(笑)
白ラン千晶に思わず吹いちゃう稲葉、拳骨もらってましたが、気持ちはわかるよ。
クリーニングした学ランに着替えて、ってことは適当なの上に着てたんだな。きっとそこまで校則がきつく無いんだ城東商。
さて、本番。前日にフールに特訓されたかは知りませんが、よそ行き笑顔で接客する夕士。
「いらっしゃいませ、お嬢様」
イーナ~。稲葉に言われてみた~い。(本音)
ちなみに男性客には「お客様」らしい。女性だけ特別なところが、ポイント高くしてますね。
熱気で上昇する室温。客の接客、写真のお手伝い等で休む暇も無いウェイター夕士。きっちり学ランを着込んでるので、うっすら汗がにじんでいると、お客たちは尚萌え上がります。(苦笑)
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「あの~、オーナーの先生と写真撮りたいんですが~」
「はい、いいですよ。ちょっとお待ちください」
夕士千晶のもとへ。
「千晶、……オーナー。次4番テーブルの方が写真一緒に撮りたいって」
「はいよ」
「大丈夫か? まだ午前中だぜ?」
「おまえらみたいに動いて無い分、楽させてもらってるさ」
「でも、笑顔で写真ってのも疲れねぇ? 俺、明日顔面筋肉痛になるかも」
「はは、そりゃ笑えねぇな。稲葉、笑顔は程ほどにしとけよ」
「ん?」
「愛想振りまきすぎるな」
「は?」
「後が怖いぞってことだ」
千晶はポンと夕士の肩に手を置き、満面の笑顔で微笑んでみせた。
「へ?」
夕士が意味を図りかねているところに、パシャ・ばしゃ・カシャッ・ぴろりーんというシャッター音と、まぶしいほどのフラッシュがいっせいに襲ってきた。
「ホラな、怖いだろ?」
「確かに怖いッス」
夕士は4番テーブルに戻り、女性客2人に少し控えめな笑顔でエスコートした。
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ちょっとくらい千晶先生のやきもちが入っていると、良いと思われます。

お昼休み。
大ランチ大会です。みんなここぞと持ち寄り弁当を披露し、千晶ちゃんにアタックするところ、稲葉るり子さんのウルトラスペシャル弁当で大勝利。(え?違う?)
千晶に真っ先に食べていただきます。たこさんウインナーを。
それにしても、夕士ってそんなでかい弁当(お重?)抱えて学校に登校したってことだよね?なんか随分沢山種類があって、しかもデザートまでついてるって、どんだけでかい重箱だよ!?
もちろん、かばんになんか入りません。ってことはなに?風呂敷?…なんかかわいい。
でもやっぱり大変じゃない? お弁当って結構重い。(ご飯とか特に)
だから、ここは一つ画家が一肌脱ぐといいと思います。
「夕士、乗ってけ」
「え、いいんスか?」
「おう、それじゃなくても、なんだかんだと荷物多いだろ」
「じゃ、お言葉に甘えて! ありがとうごさいまっス」
そんなかんじで、タンデムしてるといいですよ。

兄貴来店。
午後の回、神谷さんと江上さん来店。
千晶、特別待遇でエスコート。手を取ってご案内って、ホストクラブですか?
まぁ、ホスト喫茶といえなくも無いが……。案外千晶もノリノリなのかもしれません。
そんな光景を客たちは目をハートにしたり萌えを堪能したりしておりますが、稲葉どうやら「萌え」をある程度理解しているらしい。
理解しているなら、千晶の傍に立つと田代たちに萌え視線で見られることをもう少し学習したほうがいいと思います。いつも不用意にいちゃついてるからダーリン・ハニーなのだ。
話がそれましたが、兄貴たちのテーブル担当はやっぱり夕士なんだな。
ちゃんと片膝ついて珈琲のオーダー取ったんだよね。
なんておいしい役なんでしょう。千晶にも夕士にも膝まづかせることができるなんて!
気の強い女にしりにしかれるタイプですな……千晶も夕士も……。

英会話クラブ。
何気に記述が少ないのですが、部長としてがんばったであろう夕士。
「紙芝居:バットマン」で主役のバットマンじゃなくロビンなところが夕士らしい……。
紙芝居の横で演じるって声アテなんでしょうか?
それともなんちゃって演劇チックにやるのでしょうか?
演劇チックにやるのなら衣装があるんじゃないですかね?
ロビンなら……あんなかっこ夕士がしたんでしょうか?!(うきゃ~!!)
モエギじゃなくとも鼻血噴きますって……(苦笑)
そんなクラブ発表の後、部室で兄貴たちと近況報告。
まじめな話もあれば、きっと田代のことだから、最新千晶ちゃん写真なんかも用意していたことでしょう。
その写真には、なぜか稲葉が一緒に写っていたり、学ランの端が写っていたり、見覚えのある頭が写っていたり……(爆笑)
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「聞いてください神谷さん! 稲葉ってば千晶ちゃんと仲いいからって、いっつもべったりなんです!」
「ほほ~ぉ?」
「いや! んなことないッス! そりゃ担任だし同性だから親しみやすいってのはあるッスけど、べったりしてないッス!」
「い~な~ば~。それじゃなくとも担任で千晶先生を独占してるってのに、何かな~この写真は~。ん~?」
「その写真はたまたまですって! ……え、笑顔が怖いッス!」
「ふ~ん、じゃぁ、このとき何話してたか白状しなさい?」
「え? いや、いつのことかわからないッス……」
「聞こえナ~イ。いつのことかな~稲葉クン」
「あ~……」
「稲葉、白状したほうがいいわよ」
「江上さん……白状するもなんも、いつの話かわからんのに白状できませんよ!」
「これ、日付からすると先々月よ。思い出しなさい、神谷に絞められるわよ」
「え、えぇ~? いや、健康診断だったかな?」
「ばか、それはその前の月よ」
「え~、記憶にないから、きっとどうでもいいようなことだとなんじゃないかと……ってんじゃダメっスか?」
「ホホホホホ、どうやら本当に絞められたいみたいね~」
「あ~あ、神谷怒らせた~」
「稲葉、ほら、せめてなんか兄貴に千晶ちゃんのネタを披露しなさい! じゃないとほんとに絞められるわよ!?」
「ネタっていわれても……、あ~…千晶って鎖骨の下の方に小さいほくろがあるッス」
「……」
「……」
「……」
「あれ? こんなんじゃダメっすか?」
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このあと「あんたソレどうやって見たんだ!」って三人に攻められます。(苦笑)
本当は8巻の時、病室で抱きしめられたときとか6巻で一緒にお風呂に入ったときとかいろいろなんだけど、口が裂けてもいえない夕士なのでした。
そして、秘密クラブ。兄貴のクラブ・エヴァートン自慢。
おっしゃれ~なクラブだそうですが、田代ちゃんよく知ってたね。有名だけど秘密クラブ。
マサムネさんがオーナーだと知る夕士。
おとなしく墓穴掘らないように兄貴の話を聞きます。
うん、おとなしくしていたほうが賢明です。

長谷と千晶のツーショット。
詩人も見てみたいといっていた長谷と千晶のツーショットです。
二日目、とうとう長谷がやってきました!後藤と一緒に。
女の子が長蛇の列を作っている中、見目麗しい若い私服の男の子がいたら、通りかかる人振り向くし、並んでる人ある意味眼福でラッキーだったことでしょう。
それにしても、長谷が入ってきてからの夕士の喜びようがかわいい。「長谷!」びっくりマーク付けて寄ってきちゃいますよ。
そんでもってフールさながらのお辞儀でお出迎え。きっと長谷ご満悦。
テーブルに着くと、早速千晶観察!ずっと気になっていた相手ですからね。後藤も興味津々です。
強盗事件で、生徒を守って脱出した(解決した?)教師にしては優男なんで、後藤思わず「全然優男じゃん」発言。ごもっとも。そして「タカラヅカ!?」に思わず爆笑。言ってくれます後藤君。
そんでやっぱり返す言葉がちょっと変な夕士。「ああ見えて脱いだら凄いぞ」ここまでならいい。腹筋スゲーし、チョーマッチョなんだ。(マッチョではないけどさ)とかいうならまだしも、「全身傷だらけだ」ってちょっと論点ずれてない?(苦笑)
せめて「着やせするタイプなんだよ」くらいにしておけばいいのにね。後藤も突っ込もうよ、「なになに? 全身っていつ見たの?」とかさ。(笑)
そしたら夕士があわててごまかして、長谷の「笑顔」が「超笑顔」になって、後藤ちょっと冷や汗みたいな話になるんだな。きっと。
そんなこんなで、千晶を鑑賞中にモエギこと元木妹登場。なかなか普通に会話する長谷と元木妹。元木妹の夕士に対するダメだしに「しょうがない奴だなぁ」とか「叱っとくよ」とか、夕士はアンタのものですか?ってくらい、とにかく我が物面です。(爆笑)
せっかくなので、副音声で楽しんでみましょう。
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「……他の奴は寄ってくんなみたいだったけど。明るくなったってゆーか~」
「みんなのおかげだよ」
(見守りつづけた俺の愛のおかげだよ)
「あんた、淋しいんじゃない、長谷~? 娘を嫁に出した父親とか、子どもが巣立った親って感じ~?」
「ハハ」
(根本から間違ってるぜ元木妹、稲葉は娘や子どもじゃなく妻、もしくはママだ)
「まぁ、心配しないでいいから。稲葉には千晶先生がいるから~」
「う~ん。そうみたいだなぁ。千晶が千晶がってうるさいしねぇ」
(最近いいかげんうんざりだけどな。まぁ、どうせ卒業までだから我慢できるさ)
「ちょっとジェラスィ~~~? ンフフフ♪」
「イヤイヤ。俺は心のひろ~い男だから」
(アパートにも稲葉好みの年上のいい男だらけだから、千晶だけに妬いてらんねぇっつ~の。まったく稲葉の年上好みには困ったもんだぜ、しかもメンクイだしな)
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こんなかんじでしょうかね。(苦笑)
そして、とうとう稲葉が長谷と後藤を千晶に紹介します。ご対面!
千晶、先に後藤と握手して、長谷の手を取ります。
意味深にうなずいて握手する二人。そんな二人をフラッシュが襲います。
芸能人ですか? あんたら……。
まぁ、芸能人のようなモンでしょう。いい男が意味新顔で握手してんだから、カメラ持ってたら思わず撮っちゃうでしょう。元木妹じゃなくても。
そして、ここでようやっと長谷の洋服の描写が!!
高級ジャケットにネクタイ……えっ?! ネクタイなの?
ちょっと、なんかキメキメで来てませんか長谷さん。かなり千晶先生を意識してきた模様。
稲葉には、セレブで頭もいい大親友がいますってこと、めちゃめちゃアピールしてますね。
部屋中の乙女の視線を集めた中、なにやら話し込む二人。
何はなしてたんだか気になります。合気道の話だったみたいですが、いやいや、他にも話してたんじゃないですかね~、しかもはっきりとした話じゃなくて、凄く遠まわしにお互いの腹を探り合うような、そんな会話希望です。
千晶と長谷が話している間、待ってる後藤がいたたまれないので、きっと夕士が後藤の相手してやっていたと思います。
「ウチでも長谷に群がる女は多いけど、こっちはこっちですげぇのな」
「商業高校だから女子の方が多いってのもあるけど、千晶って歌うとまた凄いんだ」
「へぇ~、あの顔で歌もすげーの!? なんで教師やってんだ?」
「俺もわかんねぇ」
ってなかんじでしょう。
その後、いろいろ楽しんで、長谷と後藤の文化祭訪問終了。
愛しの稲葉とクリスマスの約束をして、帰路に着くのでした。

甘い。
ようやく千晶の握手会が終わり、2日目終了。
問題も起きず、やり遂げたC組一同安堵の笑顔と感動。千晶もようやっと白ランから開放かと思いきや、クラス内写真大会の始まりでした。(苦笑)
個別に千晶と撮って、みんなで集合写真とって、オーナーとウェイターだけでも撮って、そんで田代に「あんたと千晶ちゃんも撮ってあげるから、千晶ちゃんの横に並びなさい!」
とか言われて、カメラ持ってきてない夕士は、なんとなく言いなりになってちゃっかり千晶とツーショット写真をとっていると思われます。
あ、もちろんオーナーとウェイターの写真もなにげに千晶の横だったりする。本人無自覚。千晶も無自覚。いつのまにか隣が指定席。
後片付けが終わって、帰るのは午後8時。
たぶんクラスの片付けの後に英会話クラブの片付けをした後、田代と校門に向かって歩く夕士。基本夕士は女の子に甘いです。8時過ぎたのでちゃんと田代を途中まで送ってくんでしょう。
校門の傍に止まっているジャガー。(個人的にジャガーは深緑が好き。)
タバコに火をつけているマサムネさんを発見。夕士、声をかけます。マサムネさんも手を上げて答えます。夕士、ちょっとマサムネの容姿端麗さにぐらつき気味。
基本的に夕士は「かっこいい大人の男、もしくは男前」に弱い。そんでメンクイ。(爆笑)
田代ちゃん、神谷さんが言っていたマサムネさんを生で見て「ひやぁ~~~」ってのと「うわ~めっさカッチョイ~~~」ってのと「悔しい~~」のが入り乱れて頭かきむしってましたが、はたと稲葉がマサムネと面識があるのに気がつく。
よく気がついたよ、田代ちゃん。そして、稲葉に対する「あんたなんで知り合いなの」から始まる怒涛の突っ込み。
夕士、たじたじ。墓穴堀まくり。やっぱり妖怪アパートのシリーズと押して、失言大王は稲葉で決まりになりそうです。
「ほんっと千晶ちゃんって、稲葉に甘いよね!」
まったくだと思います。ダーリンだハニーだといくらでも呼んでいいと思います。
(言い出したの千晶だし。ある意味公認だもんね?)
翌日、文化祭最終日は全員講堂内に集まってのもの。生徒会主催なので、稲葉も必然的にお手伝い係。
各クラブが出し物をし、生徒会も「最終兵器千晶」が使えないので、企画をいろいろ練って千晶無しで場を盛り上げ、成功させました。
それにしても「最終兵器千晶」語呂だけでなんかいろいろ妄想できそうですが、脱線しそうなのでここはスルーしときます。(苦笑)
最終日はクラブでの打ち上げ。英会話クラブはカラオケにいったようですね。
総勢26人。そんなに詰め込める部屋、あるんでしょうか……。まぁ、なんとかなるか。
部長夕士、あんまりどころか、ぜんぜんカラオケなんか行かないもんだから、局探すのに右往左往です。かわいいの~う。
確かにアパートの住人とは年代合いそうに無いしね。しかも、人間じゃない人いるから。クリも外に出られないし。
そんな夕士ですが、急にしんみりしてきちゃった女の子たちに、「まぁな、しんみりすることも悪かねぇよな」と思いつつも、女どものように感情を表に出せない男どもを察して「次の曲始まってるぞ。歌えよ!」って明るく声かけてあげちゃうところ、立派に部長(アニキ)してると思います。夕士って気がついてないようだけど、後輩には好かれていると思います。田代がかっ飛ばして、その手綱を握ってる部長って感じで。

期末の前日。
千晶係稲葉は、田代に千晶を呼んでこいとパシリに使われております。
「お前が行けばいいだろう」
「あたしたちじゃ絶対ダメだもん、あんたのほうがまだ可能性があんだから、あんた行ってきなさいよ。写真ちゃんと焼き増ししといてあげるから」
「……ったく」
とかいいながら教室を後にしたであろう夕士。
生徒指導室にいた千晶を見つけて声をかけると、千晶はいつものように返事をした。教員室側から入ろうとしたところで、困ったチャン富樫が邪魔をする。(ほんと困ったチャンだ)
富樫の話を聞く千晶。言葉少ないながらも、少しだけ前進し始めた富樫に、千晶は声をかける。
少なからずかかわっていた夕士も、富樫が前を見ることができるようになりつつあることに、きっと安堵したことでしょう。
富樫が去ってから、夕士は千晶の背後へ。穏やかな千晶の声に、「やっと千晶の気苦労が減ったかな」と心の中で重いながら千晶の肩を揉んでやる夕士。
肩を揉むってことは、触れるということ。千晶の霊力アップにつながりますね。疲れた千晶をねぎらう夕士。田代につつかれ呼びに来たことなんてすっかり忘れてます。
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「あ、痛いならもう少し力抜こうか?」
「いや、そのままでいい……っててて」
「やっぱ、痛いんじゃないの? 俺、あんま肩揉んだことないから加減わかんねぇんだよ」
「ん~、じゅうぶん気持ちいい」
「ならいいけど。なんか、すっごい凝ってんな」
「文化祭のしわ寄せで忙しかったのと、期末の問題つくりもあったからな」
「うっ、そうだった」
「ちゃんと勉強したか?」
「一応はしたけど。今晩みっちりする」
「教科書さらっとけ。ん~……稲葉こんど首んとこ」
「ここ?」
「そこそこ……、あ~気持ちよかった。サンキュー稲葉」
「どういたしまして」
「お前もしてやろうか、マッサージ」
「え?」
「座れ」
「あ、うん。うっわっ……」
「あ~、おまえ肩全然こってねぇな」
「センセより若いからね」
「言うじゃねぇか。じゃぁこれはどうだ」
「いってー!な、たたっ、痛いって!」
「若いんじゃなかったのか? 稲葉クン」
「ずり~ぞ。痛いツボ押したろう」
「押した。気持ちいいつぼも押してやろう」
「んっ、……なんか、ぞわって来た。そこ気持ちいい」
「首んとこもいいぞ」
「あっ、いい」
「ここは?」
「んんっ、ちょっといたっ……いっ、……けど、……きもちい……」
「じゃぁ、こうだ」
「いたっ、んっ、でも……なれれば、……そんなでもない……かも」
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そんなかんじでマッサージし合ってればいいですよ。あんまり遅いんで覘きに来た田代たちが、廊下の向こうで悶絶してそう。(苦笑)

クリスマスです。
受験勉強も架橋に差し掛かった頃、とうとうクリスマス。長谷が駆けつけてきました。
るり子さんのスペシャルクリスマスディナーをつつきながら、アパートの面々と千晶を肴に大宴会。わいわいガヤガヤ、千晶のみならず秘密クラブの話、交友関係の話、兄弟の話などで盛り上がる面々。派手な人間関係だと笑っておりますが、アパートの方々も十分派手な人間・妖怪・幽霊・関係であることに変わりはありません。
部屋に引っ込んで、長谷と二人で窓辺の外を見る夕士。「大学に入ったら……」明るい未来を夢見て、海外旅行をしようと約束する。
長谷、ここぞとばかりに将来設計をガツガツ編み上げていきます。まずは合格祝いに卒業旅行。稲葉がバイトして金がたまったらハネムーンを海外で過ごして……。なんて考えたに違いありません。
クリが顔を出してきて、パパ気分を味わい、「ああ幸せだ」稲葉とクリを独り占め。
そう思った矢先に、携帯が鳴る。
出てみると……。

って、なんか凄いとこで終わってる~~~~!!
W●の引きなら一週間待てば読めるけど、来年の三月までお預けってそりゃ無いっすよ~!!

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