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少年まんがの人気漫画「NARUTO−ナルト−」62巻を無料で試し読み!?

      2017/10/29

『NARUTO−ナルト−』のアニメ&映画もオススメ!!
少年まんが『NARUTO−ナルト−』あらすじ 62巻 ネタバレ
無料試し読みも紹介であらすじを全巻ネタバレ!
人気少年まんが『NARUTO−ナルト−』の結末まで62巻をネタバレ!

NARUTO−ナルト−62巻あらすじ

 




「NARUTO−ナルト−」62巻あらすじとネタバレ

「NARUTO−ナルト−」62巻あらすじ

カブトを止めたイタチの活躍で、戦場を混乱させた穢土転生がついに解除される! しかし、その行動を見てもなお木ノ葉への憎しみが消えないサスケに兄が遺す言葉は!? そしてナルト達の闘いもさらに激化…!!




「NARUTO−ナルト−」62巻 ネタバレ

ナンバー588 影を背負う

 穢土転生をとき死人を消すというイタチ。

 「戦争も終わりの時が近づく」

 「なら・・兄さん・・アンタも・・」

 「・・オレは 木ノ葉隠れのうちはイタチとして・・・
  
  もう一度忍里を守ることができる」

 「なぜだ!?」

 兄さんにあんなことをさせた木ノ葉のためになぜ?
 兄さんが許せてもオレが木ノ葉を許せない!!と
 あいかわらずのサスケに

 「お前を変えられるのはもうオレじゃない」

 とナルトを思い浮かべるイタチ。

 「だからせめて・・この術をとめることが

  オレの今できること

  ナルトに託したことをないがしろにも

  しないためにもな」

 サスケは兄の言っている意味がわからず。

 一方その間も苦戦中の五影たち。
 
 雷影が幻術にかかったのを解いてくれる土影。
 あとの4人をはげます土影様が熱い。
 
 「五影を預かったことを無駄にするな!!!」

 土影の心をおるしかないと思うマダラですが
 五影全員で連携プレイ。

 マダラもその力を認め完成体須佐能乎を・・。

 五影がやられてしまうまえに
 穢土転生をとめることができるか??
 それとも五影がこれ以上根性をみせられるか。

ナンバー589 穢土転生の術・解

 マダラの出した須佐能乎の大きさに驚く五影。
 その威力もものすごく「地図を描き直す」という言葉が
 大げさではないというのがわかる。
 前は単に手を抜いていただけだそうで
 須佐能乎は破壊そのもの。
 一太刀は森羅万象を砕く力を持つ尾獣にすら匹敵。

 「お前らの道 諸共 砕け散れ 五影」

 五影絶体絶命。

 そのころ、穢土転生をとめようとしているイタチに
 サスケがあきらめたように語りだしました。

 「もう・・何を言っても無駄なようだな」

 イタチをみかけてトビやダンゾウの言われたことを
 確かめようとついてきたけどイタチといると
 兄を慕っていた幼い日の気持ちを思い出すというサスケ。
 だからこそ昔に近づいてイタチを理解すればするほど
 イタチを苦しめた木の葉の里への憎しみが膨れ上がってきて
 兄が自分にどうしてほしいかもわかるけど
 イタチが何を言おうととまらない。

 「ここで兄さんが 里を守ろうとも・・

  オレは必ず里を潰す

  さよならだ」

 兄と直接会ってもダメだったか。
 その役目はやはりナルトに
 託されるのですね。

 穢土転生を解きあちこちで
 蘇らせられた人たちが消えつつあり
 ナルトもイタチが成功したのを察知。
 
 イタチ、「まだ・・間に合う・・」と
 サスケの前に指を・・・。

ナンバー590 お前をずっと愛している

 穢土転生がとめられつつあり
 蘇った者たちにも変化があらわれはじめました。
 五影、ぎりぎりで助かった。

 少しずつ意識が遠のくかんじだというイタチは
 さようならの前にサスケの知りたかった
 あの夜のことを教えてくれました。

 「オレのやった事は

  ダンゾウやトビの・・言った通りだ」

 イタチの記憶がサスケにもみえました。
 
 うちはのクーデターをとめようとしたシスイは
 右眼をダンゾウに奪われ残った左眼を
 イタチにゆずり「この里を・・うちはの名を・・
 守ってくれ」と託します。

 うちはのクーデターと木ノ葉の内乱をとめるため
 クーデター前なら弟だけは救えるとイタチを
 誘うダンゾウ。
 うちは側につきクーデターをおこし家族一族とともに
 全滅するか木ノ葉側につきクーデター前に弟だけを
 残してうちは全滅に協力するか。 
 うちはと木ノ葉の二重スパイであるイタチにしか
 できない任務。
 
 それにしてもひどい選択・・。

 トビのことも調べ、うちは一族への復讐は手引きするが
 里側とサスケにも手を出すなという条件をつけ決行。

 両親は息子の選択を受け入れ最後に

 「サスケのことはたのんだぞ」

 と遺言・・。
 サスケ、兄にも両親にもこんなにも愛されて・・。

 「考え方は違ってもお前を誇りに思う・・

  お前は本当に優しい子だ・・」 

 と言ってくれる両親を
 涙とともに殺さなければならない
 イタチの気持ちを思うと・・。

 『これで二度と言うことはない

  オレは全ての真実を失った・・

  もう二度と・・』

 いつもサスケに許せと嘘をつき遠ざけてきたのは
 サスケを巻きこみたくなかったから。
 でも今はサスケが父や母やうちはを変えることが
 できたかもしれない、初めからちゃんと向き合い
 同じ目線に立って真実を語りあっていれば・・
 というイタチ・・もう手がボロボロと崩れそう。

 「だから今度こそ

  本当のことをほんの少しだけ」

 いつもみたいに指で額をつつくのではなく!
 サスケの頭をがしっとつかみ額と額を
 あわせるイタチ。

 「お前はオレのことを ずっと

  許さなくていい・・

  お前がこれからどうなろうと

  おれは お前をずっと愛している」
 
 うわ・・泣ける!!

 サスケ、もういいかげん目さませ。
 ナルトによって目が覚めるとか
 もうそんなのいいから。
 兄さんの愛をここまでうけておいて
 変われないわけがあるものか。

ナンバー591 リスク

 サスケに額をよせたあと
 イタチはくずれて消えてしまった・・。
 (からだのほうはその場に倒れたまま。)

 「・・・・・・ オレは・・・」

 俺はどうする?!
 頼むよ サスケ!!

 穢土転生で蘇ったものたちにも変化がおき
 この術をとめたものは忍世界の英雄だと
 土影様が言ってるしイタチがやってくれたって
 ちゃんとみんなに伝わるといいなあ。

 そしてダンも消える前に霊化の術で綱手のもとへ。
 消える前にとマダラが出した術で危なかった
 綱手を救ったダン。

 久しぶりの再会。
 ダンの想いからずっと逃げていたけど
 今ならダンの無念をやりたかった想いを
 もう一度確かめられるという綱手。

 「ありがとう綱手・・・
  君はオレのやりたかったことを
  充分成し遂げてくれているよ」

 「向こうで待ってる
  でも当分は来ないでくれよ」

 「君はボクの夢そのものだから」

 とおでこにキスをして消えるダン・・・。

 今週もずるいなこの展開。

 キスというか結局チャクラをもらったようですが
 マダラのほうもチャクラ戻ってました。

 穢土転生のリスクは
 印さえ知っていれば死人側から
 口寄せ契約を解除できるというもの。

 「死なぬ体・・無限のチャクラ・・
  それが制御不能で動き出す」

 
 ただでさえ強いマダラなのに
 不死な上、チャクラ切れもないって。
 五影は今にもやられそうだったし
 ここへナルトがくるとしても・・
 サスケも来いよっ!!

ナンバー592 第三勢力

 イタチが消え

 『一族とは・・何だ・・・?

  ・・・里とは・・何だ・・?

  ・・・忍とは・・何だ・・?』

 「オレはいったい・・」

 と考えるサスケの前にやってきた水月と重吾!

 五影の前から消えないマダラ。
 邪魔が入って気が削がれた、そろそろ
 九尾をとりにいってもいいのだがという言葉に
 こっちは必ずケリをつけると言った土影様は
 たちうちできる相手じゃないと言われて
 「それでもやるんじゃ!」と引く気なし。
 それをみて「醜いな・・」とつぶやくマダラ。

 トビを挑発するナルト。
 それにのったわけじゃないけど
 「やらざるをえんか」と金銀兄弟のはいっている
 紅葫蘆と浄瓶をボンと出現させ

 「本当なら完全な状態で復活させたかったのだがな・・

 しかし欠片でも その力に変わりない
 
  もうずいぶんと遅い・・約束の時間だ」

 と十尾・・??

 サスケにマダラの穢土転生がとまっていないと
 おしえる重吾。

 兄が命をかけて守ろうとしたものなのに・・・。

 「・・そうか・・・

  止まっていないのか・・」

 サスケ、目怖いです。

 水月は大蛇丸のアジトでみつけた巻き物を
 サスケにみせると

 「これだ・・・ 全てを・・知る人間・・」

 とつぶやくサスケ。

 「・・・とりあえず 会わなければならない奴が
 
  できた ・・オレは行く」

 「え?・・誰?」

 「大蛇丸だ」

 大蛇丸はサスケが殺したはずと驚く水月ですが

 「あのしぶとい男のことだ 

  あれくらいで消え去るものか」

 というサスケ。
 大蛇丸にあってでもやってもらわなければ
 ならないことがあるということは
 全てを知る人間っていうのは大蛇丸とはまた別か。

 「一族・・里・・

  全てを知る人間に会いに行く!」

 それにしても時間ない!
 とりあえず五影は危険。

ナンバー593 復活の大蛇丸

 水月は大蛇丸を復活させることに大反対ですが
 大蛇丸にしかできないことがあるというサスケ。
 復活させたらまたサスケの体をねらわれるし
 この戦争にものっかかってくるというのをきかず
 カブトのからだの一部をえぐるようにたのみます。 
 水月がことわると、サスケの意志は君麻呂の意志だと
 言われたとおりにする重吾。

 封邪法印の逆で解邪法印で

 あっさり大蛇丸復活したーー! 

 はやっ!!

 思わずカブトの後ろに隠れる水月w

 「・・まさか ・・君たちの方から

  私を復活させてくれるとはね」

 アンコの中からずっとみていたそうで
 ここまでの事情もすべて知っている大蛇丸。
 でもこの戦争には興味はないそうです。
 興味があるとすればサスケの若い体、
 でもそれを奪える力は今はないそうで・・。

 巻き物を出すサスケ。
 
 「奴らに会ってどうするつもり?」

 「オレは・・ あまりに何も知らない

  奴らに全てを聞く」

 そんなことまだ子供なんだから知らなくていいと
 言われますが、子どもあつかいせず
 ちゃんと目線をあわせていればうちはを
 かえることができたかもしれないという
 イタチの言葉を思い出すサスケ。
 
 「今はもう子供じゃない

  ・・子供ではいられない」

 そもそものはじまりはなにか
 どう行動すべきなのか。
 復讐自体を迷っているわけではない。

 「イタチと再会し 

  前にも増して

  木ノ葉への憎しみは強くなった

  ・・ただ・・

  汚名を着せられ 死してなお木ノ葉の

  忍として里を想い・・・

  里を守ろうとした 

  イタチのその気持ちとは・・ 

  イタチとは・・?

  一族とは・・?里とは・・?

  そして・・

  全てを知り 自分で考え 答えを出し

  己の意志と眼で 

  成すべきことを 見据えたい」
 
 サスケの変化と成長を感じる大蛇丸は

 「今のアナタ 悪くないわね」
 
 とカブトから自分のチャクラだけをとりだし
 協力してくれることに。
 行き先はサスケもよく知っている場所。

 
 なんと。大蛇丸復活の素早いこと。
 そしていきなり協力体制。

 恨みの気持ちは消えていなくても
 復讐だけにとらわれているのでは
 なくなったらしいサスケに期待。

ナンバー594 祖たるもの

 十尾復活をもくろむトビ。

 十尾復活に使う九匹の尾獣のチャクラを
 回収するための戦争だったはずで 
 八尾と九尾は無事なのでハッタリかと思う
 カカシ先生ですが欠片でも大丈夫という
 言葉を思い出す八尾。
 八尾は以前足の一部をとられ
 九尾のチャクラと十尾についてナルトにかわって
 九喇嘛が説明。
 
 魔像に食わせた壺とひょうたんに入っていた金角と銀角は
 九喇嘛に食われたことがありそのときに腹の中の肉を食い
 チャクラを吸収。それを十尾復活の保険材料として
 トビが奪っていたらしい。

 十尾が完全復活する時はこの世の終わりを意味すると
 言っていた六道仙人。
 十尾とは一尾から九尾のチャクラの集合体で
 チャクラの始まりであり国造りの神
 天目一箇神(あめのひとつのかみ)ダタラ
 デイダラボッチ・・といろいろな名前があり
 海を飲み地を裂き山を運んでこの地を作ったとされる
 祖そのもの・・。
 
 トビにとって十尾復活は完全である目的はなく
 目的はあくまでも無限月読。

 この星のすべての人間を一つの幻術にはめ
 戦いもわだかまりもない完璧な一つの世界
 個を捨てた単一の意識の中にこそ真理がある 
 というトビ。

 世界にはもはや英雄はいらず
 無限月読で現実はおわり
 あるのは無限に続くたった一つの終わりなき夢。
 
 それをきいていたナルトは九喇嘛にかわってもらい反論。

 「オレには・・

  父ちゃんがいた!母ちゃんがいた!
  
  ・・エロ仙人がいた!

  ガキは英雄に憧れるもんだ!!

  だからオレは迷わねーで突っ走る!!

  オレはどの先代も越える火影になる!!

  それがオレの夢だ!!!

  バカヤロー!!!!」

 ガイ先生もカカシ先生もいいかんじなのに
 ビーの発言とそれにつっこむ八尾・・。

 「個は真実をみえなくさせる」

 そしてトビと直接対決へ。

 トビ(と一応いってますが仮面の男)のいう理想は
 争いのない理想社会でも、個をなくし
 すべてひとつの意識のもとというなら
 もはや生きている意味がないのでは。
 そういうのはあの世で(コスモゾーン的なかんじで)やって
 この世ではそれぞれの人生でいろんな経験しなきゃ
 だめなんでは・・。

ナンバー595 皹

 トビと戦うナルト、ビー、カカシ先生、
 ガイ先生たち。

 トビが吸いこもうとする瞬間
 実体化する、そのときが攻撃をするチャンス
 とアドバイスするカカシ先生と陽動攻撃が基本という
 ガイ先生。
 ナルトもそれをわかっていて分身。
 超ミニ 尾獣玉 万華鏡写輪眼 双襲牙で
 狙うもトビも素早くかわす。
 神威で魔像をねらうカカシ先生ですが
 トビに影響もなく、援護をうけてナルトが
 うちこんだこぶしもすりぬけますが
 仮面にわずかにひびが・・!

 この3人がかりでもなかなか。

ナンバー596 一つの術

 トビの仮面にはいった小さなひびを
 見逃さないカカシ先生とガイ先生。

 ナルトの攻撃によるものではないように思うと
 もう一度そのときの様子を思い出すカカシ先生。
 仮説をたてて試してみることに。

 ガイ先生のヌンチャクをつかみ吸い込もうとする間に
 ナルトが螺旋丸をたたきこみ
 それも吸いこもうとするのを
 消したようにみえるけど
 カカシ先生が神威で飛ばし
 トビのいる場所でぶつけたということ?

 ナルトが螺旋丸を消したのではなく
 カカシ先生が神威で飛ばしたことにも
 すぐに気づくトビ。

 すり抜ける術と物を出し入れする二つの術を
 持っているわけではなくトビの術は一つ、と
 見抜くカカシ先生。
 ナルトはまったくわけわかってないように
 みえますが・・・。
 やはり一人じゃないというのは大きい。

ナンバー597 時空間忍術の秘密

 トビに攻撃が当たった理由を
 ナルトとガイ先生(と読者)に
 説明してくれるカカシ先生。

 吸い込む忍術もすりぬける忍術も
 同じ時空間忍術で、マダラのその術は
 カカシ先生の神威の時空間と繋がっているそうで
 トビとカカシ先生の眼にはなんらかの共通点が?
 ナルトが攻撃したときにすり抜けたように見えた
 トビの体もそのとき時空間に移動しただけで
 そこへカカシ先生のとばしたクナイがとんでいき
 傷をつけ、螺旋丸も同じ理屈。

 トビにその眼をどこで手に入れた?とたずねる
 カカシ先生。

 「神無毘橋の戦い・・

  お前が写輪眼の英雄と呼ばれるようになった

  あの戦いでだ」

 「・・・・ お前は・・」

 ていうことはその眼はオビトの?

 「言ったハズだ!・・・簡単に口を開くなと!

 口先だけの男に成り下がった

  お前の言う言葉には 何の価値も意味も無い!」

 「後悔しても遅いのだよ
  現実は・・ただ残酷に突き進むだけだ
  現実を見てきたお前には分かってるハズだ・・
  この世界で願いなど何一つ叶いやしない
  だからこそ無限月読という夢へ導くのだ
  墓の前で英雄が 哀れに言い訳する必要のない
  世界を創ると言っているのだ」

  墓参りをしていた自分の姿を思い出している
  カカシ先生がすっかり動揺する中
  ナルトが前にでてきました。

 「てめー まだそれぐちぐち言ってんのか!?

  こっちも言ったハズだ!

  火影の夢は譲れねェ!!

  こちとら託されてるもんがいっぱいあんだ!!」
 
 すると、自来也や四代目火影が託したモノを
 ナルトが蔑ろにしたら、失敗したらどう思うか・・
 ただ虚しいだけだというトビ。
 自来也や父のことを思い出すナルトと同じく
 「お前に九尾のチャクラを半分残して封印したのは 
  この力を使いこなすと信じていたからだ・・」
 というナルトとミナトの親子の会話を思い出す九尾が
 奴に一言いっとくことがあると表にでてきました。

 「悪いが・・ こいつは

  てめーの言葉には当てはまらねェ

  ナルトは四代目の託したワシを・・

  ダチにしたあげく 

ワシの力を使いこなした!!

  四代目はお前を倒す力として 

  ワシをナルトに封印したのだ!」

 「行け・・ナルト!

  てめーは 失敗なんかしねェ!!」

 ダチか!!!!

 九尾!おまえってやつはーーー!!
 かわればかわるもんだなあ。
 ナルトがさすが主人公ってとこだな。

NARUTO−ナルト−の61巻へ      
 

 
NARUTO−ナルト−の63巻へ
前回と次回のネタバレです↑↑
 

 



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