少女漫画ネタバレ

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少年まんがの人気漫画「マギ」6巻を無料で試し読み!?

      2017/10/31

『マギ』のアニメもオススメ!!
少年まんが『マギ』あらすじ 6巻 ネタバレ
無料試し読みも紹介であらすじを全巻ネタバレ!
人気少年まんが『マギ』の結末まで6巻をネタバレ!

マギ6巻あらすじ

 

 




「マギ」6巻あらすじとネタバレ

「マギ」6巻あらすじ

バルバッド国民に迫る絶望的な未来!!それを知ったアリババだが、かれは全ての自信をなくしていた!彼は再び立ち上がる事が出来るのか!!アリババ、激闘、奮闘の第6巻!!




「マギ」6巻 ネタバレ

新たなる来訪者(第49夜)

両手でジュダルを握りつぶしたウーゴ君。

それだけでも
結構な瀕死状態のジュダルに対して
更にとどめを刺そうとします。

容赦ないな、ウーゴ君。
一体本当にどうしちゃったんだろう・・・。

巨大な熱魔法を
ジュダルに向けようとしているウーゴ君。

このままでは周りのみんなも
巻き添えをくっらってしまう!

シンドバッドのとっさの判断で皆避難します。

ついに巨大熱魔法を放ったウーゴ君。

建物は壊れ、
アラジンもアリババも吹き飛ばされますが
モルジアナに抱えられ助けられる二人。

・・・ってかモルさん・・・
7人も大人の男抱えて避難って
ドンだけ力持ちなの!?アナタ・・・

んでっ!

肝心のジュダルはどうなったかというと・・・

煌帝国の姫君と
その従者たちが現れ間一髪、
ウーゴ君の攻撃からジュダルを救い出します。

乱戦(第50夜)

とどめが刺せなかったウーゴ君は
更に追撃しようとしますが

なんと!

『ジンの金属器』使いだった
煌帝国の姫君に
ウーゴ君は胴体に風穴を開けられ
消滅させられてしまいます。

うわぁああ!ウーゴ君消えちゃったよぉおおお!

笛に戻ったようにも見えたけど、
ウーゴ君の星のマークが
笛から消えちゃってるし!!

どうなっちゃったの!?(涙)

そして姫君!

『ジンの金属器使い』ということは・・・

迷宮攻略者!

ジュダルがそういや言ってたな・・
煌帝国には迷宮攻略者がたくさん居るって・・・。

以前黄牙の民たちと一悶着あった
”練白瑛”もそういや煌帝国の姫君の一人。

・・・煌帝国にはドンだけ迷宮攻略者が
そろって居るんだろう・・・コワッ!(怖)

ウーゴ君を傷つけられて
怒ったアラジンは姫君に刃向かいます。

「ウーゴ君は、みんなを、僕を守るために戦っただけなんだ!」

しかしそれが仇となり、
3人の化け物従者によって
アリババ他残った霧の団の面々が
傷つけられてしまいます。

ジンの金属器の力を使い
身体と武器を同化させ変身しようとする姫君。

しかしそれをシンドバッドが
素手で止めて姫君の魔装を解いてしまいます。

いやぁ、シンさん、今回もすげぇわ・・・
武器も使わず素手で相手の魔力抑えたりさ。

一体なんなの?この人!?

この人こそ絶対敵にまわしちゃ
いけない人な気がする・・・。(汗)

姫君の手首を掴み
魔装を説いてしまったシンドバッド。

あなたは誰!?という姫君の言葉に
満月の月夜をバックにジッと姫を見つめながら

「私はシンドバッド。シンドリア国王 シンドバッドだ。」

というシンさん。

キャーッ!
もうシンさんってばッ♪OTOKO前~っ!!(笑)

そんなイケメン・シンさんに
見つめられた姫君は
『ドキン!』と胸が高鳴り・・・

あー、これ落ちたね。(笑)

「私はあなたを止めなくてはならない。お互い立場のある身分、こんなところで争うべきではありません。」

「アラジン、君もここは杖を収めてくれないか。」

というシンドバッドの言葉に
休戦するアラジンと姫君。

さらに

「しかるべき場所でお会いしたいものだ。」

というシンドバッドの言葉に
赤らめた顔を隠しながら退散する
姫君はシンドバッドに言います。

「いいことっ!?別にあんたに言われたから帰ってやるわけじゃないんだからッ!!」

あ・・・
この子、ツンデレちゃんだ。(笑)

ウーゴ君傷つけたのは許せないけど、
ツンデレキャラは嫌いじゃない♪(笑)

戦いの後(第51夜)

姫君が退散し、
怪我人が多数出てしまった霧の団たち。

軽症だったモルジアナやジャーファル、
シンドバッドは率先して他の人の治療に当たります。

一人部屋の中で悔しがるアリババ。

自分の力では守りきれなかった
仲間達のことを想い自分自身に腹を立てるのでした。

そしてあちこち自分自身も
怪我をしていることに気づき
怪我してる場所を確認していたアリババ。

そこに傷ついたアリババを見舞う
モルジアナが来るのだが・・・ッ!

そんな時に限って下半身丸出しで
下半身の傷を確認していて
しかも「モーのポーズ」(お尻を上に上げ股の間から顔をのぞかせる)
のようなかっこをとり、
さらに!ちょうど出入り口に
お尻を向けていたアリババくん。(笑)

キャァアアアッ!?

・・・きっといろんなアリババの
恥ずかしいモノもナマで
見てしまったであろうモルさん。(笑)

この場合、
恥ずかしい部分を
見られてしまったアリババよりも
”そんなもの見せられた”
モルジアナに同情してしまうわ!!(笑)

「何やってるんですか!!?」

思わず目隠ししながら
叫ぶモルさんだが
その後、素に戻って平然と
アリババの怪我の治療をするモルさんも
ある意味すげぇ。(笑)

その頃アラジンは・・・
星が消えてしまったウーゴ君の笛に
自分の力を注ぎ込みすぎて衰弱していました。

魔力(マゴイ)を与えるということは
命を削るということ。

魔力が尽きれば
”マギ”と言えど死んでしまう・・・

その一歩手前の状態にまでなっても
ウーゴ君を救いたかったアラジン。

それだけウーゴ君のこと
大切に思ってるんだよね。。。(泣)

シンドリア国から応援を
駆けつけるよう指示したが
これからどうするかを考えるシンドバッドたち。

これまでの出来事で不安になった
『霧の団』のメンバーは
頭領であるアリババを頼りにしますが
何の役にも立てないアリババ。

こんな時カシムだったら・・・と考えます。

・・・ってかカシム!!そういやどこいった!?

アリババとサブマド(第52夜)

そんな中、
『霧の団』のアジトに
バルバッドの国軍であるバルカークと
副王のサブマドがアリババに逢いに乗り込んできます。

コミュ障なのか
知らない人が多く居る場所や
人前に出るのが苦手なサブマド。

バルカークに支えられながら
アリババやシンドバッドたちに来た理由を話します。

今まで『霧の団』に
国軍の情報を流していたこと、

それによって
シンドバッドの命を危険にさらしてしまったこと・・・

アリババの居る『霧の団』なら
この国を何とかしてくれると思ったこと。

兄である『アブマド』を
止めて欲しいというサブマド。

銀行屋のマルッキオに言いくるめられ、
煌帝国が発行する
”煌(ファン)”という紙幣と取引させ
どんどん国の借金を作って行ったアブマドは
海洋権、制空権、国土の利権、通商権・・・
次々とそれらを担保にし
あげく”国民の『人権』”までもを
担保にして金を借りようとしているという。

救う者(第53夜)

バルバッド全国民を
労働という”資本”にして
奴隷産出国にしようとしているアブマド。

”王(自分)さえ居れば国は成り立つ”

”人間なら必要なだけいくらでも生まれる。これで永久に『煌(ファン)』を借りられる”

自分たちさえよければいい、
そんな考えのアブマドに
誰一人反対しない部下も部下だ・・・。

ホント、終わってるな、バルバッド。

ってかアブマド!が腐りきってて
本当に腹が立つ!!

国民を担保とか
奴隷産出国にして奴隷として輸出とか
なにふざけた事言ってんだ!?(怒)

奴隷出身のモルジアナは
我慢ならなくなったのか
その話を聞きアリババにいいます。

「やりましょうアリババさん。私たちでそのふざけた計画を止めましょう!」

煌帝国の皇女と
婚約をしているというアブマドは
五日後、結婚式を控えているという。

そのときに国民を担保に入れる
制約の調印式も行われるというサブマド。

自分にはそれをとめられないと
考えているサブマドはアリババに言います。

「お願いだアリババ!!君の力で兄さんを止めてくれ・・・!僕には、何も出来ないんだ・・・!」

シンドバッドもこの話を聞いて
自分の国の同盟国にも連絡を取り
バルバッド政府・・・アブマドに
抗議してみる事を提案します。

サブマド一行が去り、翌日。

アリババは眠り続けるアラジンに話しかけます。

誰かが何とかしなくちゃいけないくらい
バルバッドで大変なことが
起きているのは自分でもよくわかる。

でも・・・

「それって、俺がすることなのかな?」

みんなは期待してくれるが自分に自信が持てないアリババ。

その頃、
シンドバッドはジャーファルたちと
今後のバルバッドを話し合います。

システムそのものが
崩壊している今のバルバッド、
だからこそこの国を
真に思う人間の手で
まったく違う姿に生まれ変わらせる必要が
あるというシンドバッドだが
その役割をアリババに
背負わせるのは荷が重いと考えます。

しかし、
その話をたまたま聞いてしまったモルジアナ。

ムスーーーーーーン!っとした顔でシンドバッドに言います。

「確かに彼は・・・自身がなく見えるところがあるかもしれません・・・でも、かつて奴隷だった私を救ってくださったのは、他でもない彼でした。だから、私は思うのです・・・この国を救うのも、あの人だって!」

そうだよね!

アリババくんに助けられた
モルジアナだからこそ言えるセリフ!!

一見チャラいけど
やるときはやる子だよね!
アリババくんって!!(笑)

役目(第54夜)

そしてアブマドと
煌帝国の皇女との結婚式当日。

マギである「ジュダル」によって
急激に栄えた煌帝国は
煌帝国の紙幣を使わせ
借金を作らせて様々な権限を奪い、
アブマドとの政略結婚により
バルバッド王国を支配しようとしているのだ。

お互い政略結婚ということで
結婚相手の顔を知らないアブマド&紅玉。

・・・政略結婚とはいえ
怠け者で根性腐りきってるブタマドと
”結婚”させられる紅玉がかわいそう過ぎる・・・(哀)

その頃、
シンドバッドはアリババと話をしていました。

「アリババくん、君がこの国(バルバッド)の王になれ。」

経験が足りない事で
自分に自信が持てないアリババは悩みます。

しかしシンドバッドは言います。

「人には、生まれた時に与えられる役目がるんじゃないか?」

皆がアリババに期待しているのは
皆が感じ取った”君の「役目」”だから
じゃないかというシンドバッド。

まぁねぇ、
アリババの気持ちもわかるよー。

目の前に何でも出来ちゃう
シンドバッドが居てさ。

それ見ちゃったら
どうしても自分と比べちゃうよね・・・。

”あー、自分には国王なんて無理だ。
自分はまだまだ未熟者だ。
こういう人じゃなきゃみんなを守れないだろう。”って。。。

一人街を歩きながら考えるアリババ。

しかしその時!

今まで行方をくらましていた
カシムたちに会います。

決意(第55夜)

「戻ってたまるかよ、”シンドバッド”の元へよ。」

というカシム。

”王族”というそのものを
憎んでいるカシムにとって
シンドバッドも「他国の王族」。

怪しげな『武器商人』を仲間に引き入れ
カシムは『国民奴隷化計画』を国民にバラして
王族相手にクーデターを起こそうとしているのだった。

「国民がどれだけ死のうが・・・最後に勝つのは俺たちだ!!」

うーん、カシム君・・・。
なんか考えズレちゃってないかい???(汗)

国民がどれだけ死のうが・・・だと?

そんな考えは”奴隷化計画”と大差ねぇよ!!(怒)

そんなカシムをヤバいと感じたアリババ。

どんな方法を使ったらよいのかわからない、
でもこれは止めないと!と考えた
アリババはカシムに対して言います。

「国の人たちを一人も死なせずに、俺がこの国を救ってみせる!!」

そんなアリババに虫唾が走ったのか
アリババを殴りつけるカシム。

「もう・・・いらねぇよ お前。俺の前から消えな。それでも俺を止めるってんなら・・・次会う時は敵だ!」

あぁ・・・
結局また何年か前みたいに
喧嘩別れになっちゃったか・・・。

でもアリババくん!間違ってないよ!!

今のカシムはマジでヤバイ!

そんなアリババは
ある事を決意しシンドバッドに頼み込みます。

「俺に、”ジン”の使い方を教えてください・・・力が必要なんだ。この国を守るために!」

やーーーーーーっと!決意しましたかっ♪

国民のために、
そして親友カシムのために、
確かにプレッシャーかなり重いけど
アリババくん以外誰がやる!!って感じだもんね!!

がんばれアリババくんっ!

ジンの金属器(第56夜)

シンドバッドに
カシムのことは言えないが
自分がやらなきゃと決心したアリババは
シンドバッドに”ジン”の使い方を教わります。

目指すは煌帝国の姫が
やって見せたような

『”ジン”の力を身にまとい、己自身を魔人と化す・・・魔装』

ただ、
今のアリババでは
全身を覆う『魔装』は無理だから
短期間で覚えるものとして
まずは一部分のみの魔装
”武器化魔装”を目標にするという。

『ジン』に一番近い場所を
『魔装』すると言う。

つまり、アリババの場合、
短剣にジンが宿っているので
それを握る手だけを
魔装化すると言うものだ。

ちなみにシンドバッドが
姫の魔力を解いたり
アリババのアモンの炎を消した技は
自分の体内の魔力(マゴイ)を操作して
相手の力と相殺させる
”魔力操作”という特殊な技で
1年以上修行しなければならず
すぐに覚えられるものではないという。

国民だけではなく、
自分自身を守る力も必要と考えるシンドバッド。

そうだよねぇ、
国王になったら”暗殺”なんて事もありうるもんね。

そして
「あの煌帝国の姫君と話をつけに行く」
というシンドバッド。

話にならないアブマドよりも
おそらくアブマドの婚約者であろう
あの姫君と話をしたほうがよいと考えたのだった。

「彼女は、話を聞いてくれる女性な気がするんだ。」

というシンドバッドに
シンドバッドに見つめられ
頬を赤らめる皇女を思い出す
ジャーファルとマスルールの二人。

そして「七海の女ったらし・・・」と
ボソッと言うマスルール。(笑)

・・・ははは・・・
シンさんかっこいいもんねぇ。

すごいモテるんだろうなぁ。
ドンだけ女泣かせてるんだろ?(笑)

その頃、アリババは
いまだ眠り続けている
アラジンを見舞っていました。

そこにモルジアナも現れ、
二人で話をします。

「ありがとうモルジアナ。決心がついたよ。」

そういったアリババの言葉が
引っかかるモルジアナ。

以前もこんな事があった・・・
そう、チーシャンの町をアリババが一人出て行ったとき!

「まさか!」

モルジアナの悪い予感は当たります。

結納品(第57夜)

時を待たずに
アブマドに話をつけるために
一人王国に乗り込むアリババ。

まぁアリババにとっては
カシムがヤバイ事起こす前に
何とかしてアブマドと
話をつけたかったんだろうけど・・・

部分魔装だって
まだ出来ていないのに一人でなんて無謀すぎる。(汗)

そんなアリババの姿を見た
国民はアリババの援護をします。

国民たちに宣言するアリババ。

「国民たちよ、しばしここで待て!今から俺がこの国を変える!」

その頃、
バルバッド王宮内で
婚姻の準備を待つ紅玉は
ちょっとしたマリッジブルーに
陥ってました。

これから結婚する相手の
顔も知らない紅玉。

陛下の勅命とはいえ
政略結婚する前に
『恋だってしてみたかった』と呟きます。

”アブマド王ってどんな人かな・・・素敵な人だといいなぁ・・・”

あぁああああ・・・紅玉ぅうう!

アナタの相手が
いろんな意味で最低な人間すぎて
本当にもうなんていったらいいか・・・

一方アブマドは
姫の『結納品』として
3人の怪しげな者たちを
受け取っていました。

外の騒ぎを聞きつけた
アブマドはアリババの姿を見ます。

「アブマドーーッ!!お前と話をつけに来た。今すぐここへ降りてこい!」

そんなアリババに対し
早速『結納品』である3人を使います。

この3人。

以前ウーゴ君にやられたジュダルを
攫いに来た紅玉がつれていたあの化け物たち!!

煌帝国の技術で生まれたという戦士。

象の鼻のようなものを何本も出し暴れる閻体。

魔装(第58夜)

自分をピンチに追い込んで、
”魔装”を完成させようとするアリババですが
そうは上手くいきません。

・・・そりゃそうだ。(笑)

シンドバッドとの練習中に
一度も出来てないんだもん。(苦笑)

それを見た銀行屋、
アリババが『ジンの金属器』使いだと知ります。

迷宮攻略者しか持たないジンの金属器。

すなわち。
アリババも『王の器』を持つ者。

「ばかな。あいつが、『王の器』だと?」

アブマドは
そんなアリババを認めようとしません。

いやいや、あんたに言われたくない。(笑)

倒されても立ち上がるアリババ。

「何がなんでも・・・俺は!!!前に進むって、決めたじゃねーか!」

アモンの炎を剣に収束!
・・・なんていうイメージよりも

”腕ごと燃やしちまえ!身体の内側も全部燃やせ!もと燃やせ!!炎になれ!!”

そうイメージしたアリババ。

すると・・・・
閻体を真っ二つにっ!

やったぁあああああああっ!

アモンでの”武器化魔装”完成ーーーッ!!(喜)

とはいえ・・・
まだ1体しか倒してないぞ、アリババくんっ!

アリババはアブマドと話をすることが出来るのか!?

国を救うことが出来るのか!?

笛の星が
消えてしまったままのウーゴ君、
目を覚まさないアラジン・・・
二人は一体どうなっちゃうんだろう・・・(涙)

そして
やっと自分が国を守るということに
決心がついたアリババだけど
武器化魔装が成功したとはいえ
一人ではやはりムリなんちゃうっ!?

カシムが取り返しのつかないことをする前に・・・
って言う気持ちはわかるんだけどさ。。。(苦笑)

紅玉もさぁ・・・
いくら政略結婚だとはいえ
ホントにいいの!?アブマドとの結婚!!

自分の利益しか考えてない
国王との結婚だなんて
自分だったら絶対イヤだわぁ・・・

あー、アラジンにしてもアリババにしても・・・
もう続きが気になってしょうがない!

マギの5巻へ      
 

 
マギの7巻へ
前回と次回のネタバレです↑↑
 




 

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